海外就職と電子書籍発行の最新情報をお伝えします


もりぞお海外研究所では、
・日本人が選択可能なキャリアのひとつの選択肢 「海外就職」
・情報発信と副業の新たな選択肢 「電子書籍個人出版」
について、私が自ら実験台になって調べたノウハウをご提供します。

2013年の旅のカタチ

円安進行中!最も安い手数料で、USドル現金に両替する方法はこれだ!

さて、円安が絶賛進行中ジャパンですが、これから、日銀によるさらなる増刷&アメリカの利上げで、USドル高・日本円安はさらに進行していく可能性が高いです。

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「だったら、今のうちに日本円をUSドルに替えておこう」と思う人も多いと思います。
USドル現金を金庫に入れておけばマイナンバーにも補足されない!究極の資産保全だからです。

しかし、ひとつ問題が。銀行や両替所では手数料が非常に高いのです。

手数料は時期によって変わるので正確ではありませんが、銀行で両替するとだいたい10万円あたり3千円、大黒屋などのチケットショップで替えると2500円くらいの手数料がかかります。(手数料無料!と書いてあるところは、為替レートが悪くなっています)

つまり、銀行で10万円をドルに替えて、すぐに円に戻すと6千円マイナスの94000円になるわけで、あまり嬉しくありません。多少円安に振れても利益はでませんね。

もうちょっとお安くUSドル現金を手に入れる方法はないのか?
私がいつも使ってるのが、マネーパートナーズの外貨両替サービスです。(私はたぶんいままで、1000万円以上両替していると思う)

これを使うと、10万円の両替でかかる手数料は、800円程度。これだけの値段でUSドルの現金が手に入るのは非常に便利です。

やり方は
1.マネーパートナーズで口座を作る
なんやかやで両替ができるまで1ヶ月くらいかかるので、早めに口座だけ作っておきましょう。

2.銀行からマネーパートナーズの口座にお金を振り込む
振込手数料無料、リアルタイムで振込ができます。

3.マネーパートナーズのWebページでUSドルを買う
こんな感じの画面です。簡単です。詳しくは、こちら
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4.現金空港受取を選択し、空港の窓口で現金を受け取る

これだけです。慣れればものすごく簡単です。
ただ3点弱点があります。

1.空港でしか受け取れない
羽田、成田、関空、中部の空港でしか受け取れません。わざわざ成田まで取りに行ったら交通費負けしますので、空港に行くときに両替をするのがいいです。

2.一回3000ドル(約36万円)しか両替できない
大量に両替するのには向いていません。

3.空港にいく8-12日前に手続きをしないといけない
手続き自体はネットですぐにできるのですが、忘れがちです

大量に両替するのには向いていないのですが、海外・国内旅行のついでにちょっと多めにドルを作っておいて、タンス預金しておくにはなかなか便利なサービスです。
私は、USドルが実質メイン通貨のカンボジアに住んでいるため、このサービスを息をするように使っております。

ちなみに、このマネーパートナーズの両替を使って、手数料を安く日本の銀行に外貨預金したり、海外の銀行(例えばUSドル預金金利6%のカンボジアの銀行)に送金したりもできます。
この内容は、次回お伝えします。

とりあえず、一個持っておくと便利な口座なので、早めに作っておくことをお勧めします。無料だし。


海外行くならSIMフリー携帯!カンボジアなら1ドルで空港から使えちゃう!

海外旅行のTipsを書いていくこのコーナー。
今回は、海外で携帯電話を使う方法についてお伝えします。

世界の多くの国では、プリペイドの携帯電話というのがあります。
Suicaにチャージをして、電車に乗ったり買い物をしたりできるように、SIMカードというICチップ付きのカードにお金をチャージし、携帯電話に差し込むことで、通話やネットができるわけです。

このSIMカードは、日本のほとんどの携帯電話にも入っているのですが、日本では気軽にカードが買えないので、多くの人はその存在にすら気付いていません。
プリペイドがよく使われている国では、コンビニなんかでこのSIMカードが売っており、自分で差し替えて使うことができます。香港の人が中国に行くから中国で使えるSIMに差し替えたり、チャイナテレコムのSIMをつかっていたけど引っ越したら通じにくくなったからコンビニで別の会社のSIMを買ってきて差し替えるなんてことは日常茶飯事です。

旅行者でも同じ事ができます。
SIMフリーと呼ばれる、どこの国でも使える電話を持っていれば、簡単に電話を使うことができるのです。

例えば、カンボジア。
飛行機を降りて、イミグレーションを越えると、空港の中にこんな携帯電話屋があります。



そこで、1USドル(100円)でSIMカードが売ってます。これを買うだけでも、ちょっとの通話やネットはできるようですが、心許ないので1GBの通信(3ドル)と、数時間の電話(1ドル)の分をチャージしてもらいます。合計5ドル。安いですねー。

ちなみに、SIMカードを買って、携帯に差し込んですぐ使える場合もあるのですが、いろいろ設定したりしないといけない場合も多いです。この作業は、SIMカード屋さんにやってもらうのが手っ取り早いです。特に、空港のSIMカード屋は英語も喋れるし、外国の携帯の設定になれているので、空港で買って設定してもらうのがお勧めです。最近は、どこの空港にもSIMカード屋さんがありますし。

ちなみに、ソフトバンクとかがやってる海外パケ放題とかって1日3000円近くするらしいですよ!一日!カンボジアなら、5ドルで1ヶ月は使えますからねえ…。
なお、シンガポールとかイギリスとかドイツの、物価の高い国でも、大体月2000円くらいでネットが使えちゃうので、海外パケ放題の値段はかなり割高だと言えます。何度も海外に行く人は、是非SIMフリー携帯を持っていくべきです。

問題は、日本で購入出来る携帯はほとんどがSIMロックといわれる、購入したキャリアでしか使えないように細工がしてあることです。ソフトバンクで買ったらソフトバンクだけ。AUで買ったらAUだけでしか使えません。DoCoMoの携帯は、iPhone以外は手数料を払えばSIMロックを外してもらえるようですが。

じゃあ、どうやってSIMフリー携帯を手に入れればいいのか?
海外で買うことももちろん可能ですが。空港で設定してもらう事や海外に行く前にアプリとかインストールする事を考えると、国内で手に入れたいという希望もでてきます。

【広告】そんなあなたに、ミスターガジェッツ!



国内で簡単にSIMフリー携帯が買えちゃうサイトです!
ココで買って、日本でWifiに繋いでアプリをインストールして、海外の空港でセットアップしてもらえば、初日から快適なオンライン生活が!おすすめです!

そして
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iPhoneやiPadで読める、Apple様の電子書籍やiBook Store。
ここで、もりぞお世界一周紀行の番外編、世界一周の前に行ったカンボジア編を無料でリリースしました。iPhoneお持ちの方は、このリンクをクリックしてダウンロードボタンを押すだけで簡単に読めるので、是非お試しください!

昨日まで滞在していた経済成長スタート直後のカンボジアですが、この本は2007年のカンボジアです。まだまだ貧しく、ポルポトの虐殺の爪痕が残るカンボジア。その歴史を紐解きながら、バカな看板や北朝鮮レストランで笑ったり、280ドルくらいでスキューバのライセンスをとったりと、やりたい放題やってるお話しです。

カンボジアに興味がある人も、ない人も、是非どうぞ!

ちなみに、旅行記ランキング一位げと!

海外行くならSIMフリー携帯!カンボジアなら1ドルで空港から使えちゃう!

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世界の多くの国では、プリペイドの携帯電話というのがあります。
Suicaにチャージをして、電車に乗ったり買い物をしたりできるように、SIMカードというICチップ付きのカードにお金をチャージし、携帯電話に差し込むことで、通話やネットができるわけです。

このSIMカードは、日本のほとんどの携帯電話にも入っているのですが、日本では気軽にカードが買えないので、多くの人はその存在にすら気付いていません。
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旅行者でも同じ事ができます。
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例えば、カンボジア。
飛行機を降りて、イミグレーションを越えると、空港の中にこんな携帯電話屋があります。



そこで、1USドル(100円)でSIMカードが売ってます。これを買うだけでも、ちょっとの通話やネットはできるようですが、心許ないので1GBの通信(3ドル)と、数時間の電話(1ドル)の分をチャージしてもらいます。合計5ドル。安いですねー。

ちなみに、SIMカードを買って、携帯に差し込んですぐ使える場合もあるのですが、いろいろ設定したりしないといけない場合も多いです。この作業は、SIMカード屋さんにやってもらうのが手っ取り早いです。特に、空港のSIMカード屋は英語も喋れるし、外国の携帯の設定になれているので、空港で買って設定してもらうのがお勧めです。最近は、どこの空港にもSIMカード屋さんがありますし。

ちなみに、ソフトバンクとかがやってる海外パケ放題とかって1日3000円近くするらしいですよ!一日!カンボジアなら、5ドルで1ヶ月は使えますからねえ…。
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問題は、日本で購入出来る携帯はほとんどがSIMロックといわれる、購入したキャリアでしか使えないように細工がしてあることです。ソフトバンクで買ったらソフトバンクだけ。AUで買ったらAUだけでしか使えません。DoCoMoの携帯は、iPhone以外は手数料を払えばSIMロックを外してもらえるようですが。

じゃあ、どうやってSIMフリー携帯を手に入れればいいのか?
海外で買うことももちろん可能ですが。空港で設定してもらう事や海外に行く前にアプリとかインストールする事を考えると、国内で手に入れたいという希望もでてきます。

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昨日まで滞在していた経済成長スタート直後のカンボジアですが、この本は2007年のカンボジアです。まだまだ貧しく、ポルポトの虐殺の爪痕が残るカンボジア。その歴史を紐解きながら、バカな看板や北朝鮮レストランで笑ったり、280ドルくらいでスキューバのライセンスをとったりと、やりたい放題やってるお話しです。

カンボジアに興味がある人も、ない人も、是非どうぞ!

ちなみに、旅行記ランキング一位げと!

2013年の旅のカタチ 世界は便利なもので満ちあふれている

こんにちは。元世界一周旅人の森山です。
最近もっぱら、海外就職とか電子書籍の人になっていますが、元々は海外旅行の人でした。2008年から2009年まで世界一周旅行をして、2011年からも、年に20回くらい海外を飛び回っています。



「若者の旅行離れ」的な事もいわれていますが、一部のアクティブな若者はじゃんじゃん海外に行き、学生のうちにいろんな体験を積んでいます。

私も、海外旅行についてよく聞かれるので、このページでも連続企画として、海外旅行に関するコラムをちょいちょい書いていこうかと思います。

まず始めに、持ち物編です。
2008年から13年の間に生まれたもので、最も旅行に役立つものといえば、スマートフォンとタブレット(電子書籍)端末です。これは、劇的な変化です。

私が海外長期旅行する際の問題点は、本でした。飛行機やバスの中で読む本だけでなく、ガイドブックを持ち歩かなくてはなりません。現地で英語のガイドブックを調達という手もあるのですが、ロンリープラネットは地図がイマイチなので、私は地球の歩き方を持ち歩いていました。(歩き方の地図は、間違ってるところも多いのですが、綺麗で見やすいので、現地の宿でロンプラと答え合わせをしながら使ってました)

本の最大の問題は、かさばる上に重いということです。世界一周中の私の荷物の中身は、かなりの割合が本でした。

しかし、2013年には、スマホがあります!
Google Mapがあれば、世界中どこでも街の地図がみれます!行きたい場所を入力すれば、どの電車に乗るか、どの道を歩くかを全部教えてくれます。日本で日常的にやっているのと同じように。
これは、滅茶苦茶便利です。ハッキリ言って、ヤバイ。

これがあれば、地図が弱いロンリープラネットの弱点も補強できるし、そもそも観光情報もググれば山ほど出てきます。ロンプラは電子書籍版もありますし。
つまり、荷物が大幅に軽くなる上に、旅の利便性は大幅に上がるのです。マジで、必須アイテム。

ただ、海外でスマホの通信機能を使うとお高いです。
孫さんが「やりましょう」といって、海外定額を始めたのですが、それでも1日2000円とかとられます。これは法外な値段です。

日本の携帯料金は異常に高いのですが、東南アジアやヨーロッパの国々では、500円-2000円くらい払えば、1GBくらいの通信ができるSIMカードが買えちゃいます。結構ハードに地図を使っていても2週間くらい持っちゃうくらいの通信料。これが、海外定額0.25~1日分の料金で使えちゃうわけです。

ただ、非常に残念なことに、日本国内で売られているスマホは、DoCoMoの一部機種を除いて、海外では使えないように細工がされてます。SIMロックという奴です。したがって、皆様が持っている携帯ではこの海外の格安料金での携帯が使えないわけです。最悪。

そこで、何度も海外旅行に行く人や、海外に長期間行く人はSIMフリー携帯を購入することをお勧めします。
私も、バンコクでSIMフリーのiPhone4Sを購入して、日本でも海外でも使っています。
もうね、超絶便利ですよ。

次回、SIMフリー携帯を手に入れた人のための、海外SIMフリー携帯の使い方をご紹介します。

【広告】
SIMフリー携帯を買うには、海外で買うか、日本の怪しげな携帯ショップに行くか、DoCoMoの割高のを買うかくらいしかなかったのですが、さすが2013年、ネットの時代。SIMフリー携帯をネットで買えるサイトがありました!

世界で使える、日本語でも使えるSIMフリー携帯販売店、ミスターガジェッツ!
SIMフリーiPhone5も売ってるらしい!

2013年の旅のカタチ 世界は便利なもので満ちあふれている

こんにちは。元世界一周旅人の森山です。
最近もっぱら、海外就職とか電子書籍の人になっていますが、元々は海外旅行の人でした。2008年から2009年まで世界一周旅行をして、2011年からも、年に20回くらい海外を飛び回っています。



「若者の旅行離れ」的な事もいわれていますが、一部のアクティブな若者はじゃんじゃん海外に行き、学生のうちにいろんな体験を積んでいます。

私も、海外旅行についてよく聞かれるので、このページでも連続企画として、海外旅行に関するコラムをちょいちょい書いていこうかと思います。

まず始めに、持ち物編です。
2008年から13年の間に生まれたもので、最も旅行に役立つものといえば、スマートフォンとタブレット(電子書籍)端末です。これは、劇的な変化です。

私が海外長期旅行する際の問題点は、本でした。飛行機やバスの中で読む本だけでなく、ガイドブックを持ち歩かなくてはなりません。現地で英語のガイドブックを調達という手もあるのですが、ロンリープラネットは地図がイマイチなので、私は地球の歩き方を持ち歩いていました。(歩き方の地図は、間違ってるところも多いのですが、綺麗で見やすいので、現地の宿でロンプラと答え合わせをしながら使ってました)

本の最大の問題は、かさばる上に重いということです。世界一周中の私の荷物の中身は、かなりの割合が本でした。

しかし、2013年には、スマホがあります!
Google Mapがあれば、世界中どこでも街の地図がみれます!行きたい場所を入力すれば、どの電車に乗るか、どの道を歩くかを全部教えてくれます。日本で日常的にやっているのと同じように。
これは、滅茶苦茶便利です。ハッキリ言って、ヤバイ。

これがあれば、地図が弱いロンリープラネットの弱点も補強できるし、そもそも観光情報もググれば山ほど出てきます。ロンプラは電子書籍版もありますし。
つまり、荷物が大幅に軽くなる上に、旅の利便性は大幅に上がるのです。マジで、必須アイテム。

ただ、海外でスマホの通信機能を使うとお高いです。
孫さんが「やりましょう」といって、海外定額を始めたのですが、それでも1日2000円とかとられます。これは法外な値段です。

日本の携帯料金は異常に高いのですが、東南アジアやヨーロッパの国々では、500円-2000円くらい払えば、1GBくらいの通信ができるSIMカードが買えちゃいます。結構ハードに地図を使っていても2週間くらい持っちゃうくらいの通信料。これが、海外定額0.25~1日分の料金で使えちゃうわけです。

ただ、非常に残念なことに、日本国内で売られているスマホは、DoCoMoの一部機種を除いて、海外では使えないように細工がされてます。SIMロックという奴です。したがって、皆様が持っている携帯ではこの海外の格安料金での携帯が使えないわけです。最悪。

そこで、何度も海外旅行に行く人や、海外に長期間行く人はSIMフリー携帯を購入することをお勧めします。
私も、バンコクでSIMフリーのiPhone4Sを購入して、日本でも海外でも使っています。
もうね、超絶便利ですよ。

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Author:もりぞお / 森山たつを

海外就職研究家 兼
電子書籍個人出版研究家


人がやらないマニアックな領域を、日々自身が実験台になって研究しています。
詳しいプロフィールは"About もりぞお"をご覧ください。
取材、記事執筆、人生相談、なんでもうけたまわります。
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