海外就職と電子書籍発行の最新情報をお伝えします


もりぞお海外研究所では、
・日本人が選択可能なキャリアのひとつの選択肢 「海外就職」
・情報発信と副業の新たな選択肢 「電子書籍個人出版」
について、私が自ら実験台になって調べたノウハウをご提供します。

クアラルンプール就職活動

クアラルンプール就職活動その3 結構都会で結構安くて結構便利な生活環境 さすがの先進国クオリティ

名前のイメージから、発展途上国なマレーシアですが、国民1人当たりのGDPからみたら、ほぼ先進国。
スーパーマーケットとかも、普通の見慣れたスーパーです。

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日本っぽいお弁当的なものとか

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ちなみに、ジャスコもあって、コアラのマーチやパチモンのラッキーパンダ(ただし作ってるのはMeiji)

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なんかも売っています。

上記の写真は、高級スーパーですが、ローカルの人が使う普通のスーパーもこんな感じでで、なんというか、ふつーです。

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物価はコーラ一本60円など、大体日本の1/2から1/3です。タイやインドネシアより若干高く、特に、酒や煙草は高い傾向があります。

また、日系の本屋もあるのですが、

P1040522.jpg

香港やシンガポールでも日本の定価の1.4倍するのに対し、クアラルンプールでは1.7倍もします。日本食レストランもそれなりに高いので、日本と同じ生活をするにはコストがかかる都市でもあります。

ちなみに、ユニクロなんかもあります。

P1040873.jpg

手前の店は、超女子受けする店らしいですが、ちょっとわからない。。

ローカルの安食堂とか、ローカルスーパーのお弁当などは安いので、うまくバランスをとることが大切です。

また、クアラルンプールの住居は高級な住居でも比較的安いのが特徴です。
24時間警備、プールやテニスコート、ジムがついたコンドミニアムでも、1ルームなら2万円程度、2-3ベッドルームでも4万円程度で住めますので、現地採用の人でもコンドミニアムに住む場合が多いです。

一般的に、オフィスの側に住む人が多く、日本人が多くすむところにはジャスコなどの店舗もあり小さな日本人村のようになっている場合もあります。
この様な所に住むと、現地採用でもかなり豊かな住環境で生活出来るはずです。

夜遊びスポットもそれなりに充実しており、代官山もあります。

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市内中心部はこんな風な屋根付きの通路で結ばれており、

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歩いてあっちこっちいけます。
日本のチェーン店は少ないのですが、この様な道を歩いていると「居酒屋」と書いてある看板をちらほら目にしますので、日本料理屋もそれなりにあるようです。

中心部であれば治安もそれなりに良く、快適かつリーズナブルな街。リタイア後の老人がマレーシアに来るわけもよくわかります。

とはいえ、ひったくりとかもいますので、

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お気をつけて。

クアラルンプール就職活動その3 結構都会で結構安くて結構便利な生活環境 さすがの先進国クオリティ

名前のイメージから、発展途上国なマレーシアですが、国民1人当たりのGDPからみたら、ほぼ先進国。
スーパーマーケットとかも、普通の見慣れたスーパーです。

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日本っぽいお弁当的なものとか

P1040527.jpg

ちなみに、ジャスコもあって、コアラのマーチやパチモンのラッキーパンダ(ただし作ってるのはMeiji)

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なんかも売っています。

上記の写真は、高級スーパーですが、ローカルの人が使う普通のスーパーもこんな感じでで、なんというか、ふつーです。

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物価はコーラ一本60円など、大体日本の1/2から1/3です。タイやインドネシアより若干高く、特に、酒や煙草は高い傾向があります。

また、日系の本屋もあるのですが、

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香港やシンガポールでも日本の定価の1.4倍するのに対し、クアラルンプールでは1.7倍もします。日本食レストランもそれなりに高いので、日本と同じ生活をするにはコストがかかる都市でもあります。

ちなみに、ユニクロなんかもあります。

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手前の店は、超女子受けする店らしいですが、ちょっとわからない。。

ローカルの安食堂とか、ローカルスーパーのお弁当などは安いので、うまくバランスをとることが大切です。

また、クアラルンプールの住居は高級な住居でも比較的安いのが特徴です。
24時間警備、プールやテニスコート、ジムがついたコンドミニアムでも、1ルームなら2万円程度、2-3ベッドルームでも4万円程度で住めますので、現地採用の人でもコンドミニアムに住む場合が多いです。

一般的に、オフィスの側に住む人が多く、日本人が多くすむところにはジャスコなどの店舗もあり小さな日本人村のようになっている場合もあります。
この様な所に住むと、現地採用でもかなり豊かな住環境で生活出来るはずです。

夜遊びスポットもそれなりに充実しており、代官山もあります。

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市内中心部はこんな風な屋根付きの通路で結ばれており、

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歩いてあっちこっちいけます。
日本のチェーン店は少ないのですが、この様な道を歩いていると「居酒屋」と書いてある看板をちらほら目にしますので、日本料理屋もそれなりにあるようです。

中心部であれば治安もそれなりに良く、快適かつリーズナブルな街。リタイア後の老人がマレーシアに来るわけもよくわかります。

とはいえ、ひったくりとかもいますので、

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お気をつけて。

クアラルンプール就職活動その2 自動車免許必須?女性優遇?癖の強い求人動向

クアラルンプールもやっぱり大都会であり、ここで働く人たちはキャリアアップに勤しんでいます。なので、庶民の足であるバスにもこんな広告が…。

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そんなクアラルンプールには非常に多くの日本企業があります。そして、中心となるが製造業です。

この製造業では営業、エンジニアが求められている場合が多いです。

営業は、他国と同様、現地の日系企業を中心にローカル企業、外資系企業などを含めてルートセールスを行い、製品(部品)を販売する仕事です。
なお、マレーシア企業にもこの様なポジションの募集があるのですが、日系企業と比べてビザがおりにくい傾向があります。

また、マレーシアの営業のポジションに関して特徴的なのが、日本人女性の募集が多いことです。これは、工場の意思決定者の多くが工場の日本人の男性であることが多く、(自分が長年やってきた)工場関係のことをある程度の知識を持った上で聞いてくれる女性が来てくれることが嬉しく、打ち解けやすいからだと推測されます。

これは、私が外資系企業で製造業の営業をやっていたときも同じで、製造業の女性営業は成果の出やすいポジションでありました。

実際、マレーシアでも成果を出している女性が多いようで、求人票にも「女性のみ」と書かれたものが多くありました。営業としてのキャリアを積みたい女性にはチャンスかもしれません。
ちなみに、私は「とりあえず、応募してみますか-」と応募して、書類で落とされました。

また、製造業のエンジニアは、当然日本での経験が必要で、その技術によって求人件数は変わってきます。現役のエンジニアはもちろんですが、マレーシア人スタッフに技術指導を行い、教育できるシニア人材の募集も多くあります。

製造業以外には、物流や商社の求人が多く、これがメーカーと併せて約6割。

この辺の人たちの一般的な初任給は 5000-6000リンギット(13.5-16.2万円)です。で、管理職になってくると、6000-12000リンギット(16.2-27万円)くらいからスタートになります。
※以前、3500リンギットからと書いておりましたが、現在政府のガイドラインとして5000リンギット以上でないと就労ビザがとれないということで、5000リンギット以下の求人はほとんどありません。

それ以外には、ITや飲食、旅行などのサービス業、金融やコールセンターなどの仕事があります。

ITや金融は外資系も多く、選考は厳しいですが、給料は高い傾向があります。
コールセンターに関しては、他の業種と一線を画しており、大卒資格がない人や語学力のない人、新卒の人にも門戸は開かれています。ただ、給料は5000リンギット(13.5万円)と一般的初任給と変わりませんが、新卒でも経験者でもあまり変わらない給料であるため、入社後のキャリアアップは難しそうです。
※上記と同様、5000リンギット以上は確保されます。

語学に関しては、圧倒的に英語力が求められます。
国の政策として、英語教育に力を入れているので、多くのマレーシア人が英語を話せます。ただし、そのレベルは高くない場合も多く、「あまり流ちょうなアメリカンイングリッシュで話すと、先方が聞き取れなくて困る場合があるので注意して下さい」といわれることもありました。また、現地で働いている人は、「英語学習で苦労している人が多いから、日本人の下手な英語でも一生懸命聞き取ろうと努力してくれる」と言っていました。

英語以外の語学で評価されるのがマレー語と、北京語です。
工場などで現地スタッフと話をするのに必要なのはマレー語なのですが、現地スタッフでもマネージャレベルの人は中国人が多いです。そこで、彼らと円滑なコミュニケーションをとるために、中国語が役に立つわけです。

また、クアラルンプール独自の要件で、「要自動車免許証」というのがあります。前述の通り工場などのエリアでは鉄道があてにならないため、会社から車が支給されることが多いのですが、ジャカルタとは違って運転手はついてこないことが多いです。

通勤でしたらタクシーとかでも何とかなりますが、営業などになってくると、自分で運転できることが必須になってきます。
これも、求人によって要件は変わってきますので、面接の際に確認しておくことをお勧めします。

ビザに関しては、基本的に大卒で過去の経歴がこれからのポジションにフィットしていれば問題なくおります。ただし、採用する会社の過去の実績などにも大きく左右されますので油断は禁物です。(マレーシア企業の方がおりにくい傾向があるそうです)
また、新卒や大学卒業の資格がない人は、基本コールセンター以外はおりないようです。

そんな感じで、なんやかやで他の国よりはやや厳しめなのですが、それなりに需要はあるというのがマレーシアの実態。
じゃ、クアラルンプールの住み心地はどーなのよ?ってかんじで、次回に続きます。

クアラルンプール就職活動その2 自動車免許必須?女性優遇?癖の強い求人動向

クアラルンプールもやっぱり大都会であり、ここで働く人たちはキャリアアップに勤しんでいます。なので、庶民の足であるバスにもこんな広告が…。

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そんなクアラルンプールには非常に多くの日本企業があります。そして、中心となるが製造業です。

この製造業では営業、エンジニアが求められている場合が多いです。

営業は、他国と同様、現地の日系企業を中心にローカル企業、外資系企業などを含めてルートセールスを行い、製品(部品)を販売する仕事です。
なお、マレーシア企業にもこの様なポジションの募集があるのですが、日系企業と比べてビザがおりにくい傾向があります。

また、マレーシアの営業のポジションに関して特徴的なのが、日本人女性の募集が多いことです。これは、工場の意思決定者の多くが工場の日本人の男性であることが多く、(自分が長年やってきた)工場関係のことをある程度の知識を持った上で聞いてくれる女性が来てくれることが嬉しく、打ち解けやすいからだと推測されます。

これは、私が外資系企業で製造業の営業をやっていたときも同じで、製造業の女性営業は成果の出やすいポジションでありました。

実際、マレーシアでも成果を出している女性が多いようで、求人票にも「女性のみ」と書かれたものが多くありました。営業としてのキャリアを積みたい女性にはチャンスかもしれません。
ちなみに、私は「とりあえず、応募してみますか-」と応募して、書類で落とされました。

また、製造業のエンジニアは、当然日本での経験が必要で、その技術によって求人件数は変わってきます。現役のエンジニアはもちろんですが、マレーシア人スタッフに技術指導を行い、教育できるシニア人材の募集も多くあります。

製造業以外には、物流や商社の求人が多く、これがメーカーと併せて約6割。

この辺の人たちの一般的な初任給は 5000-6000リンギット(13.5-16.2万円)です。で、管理職になってくると、6000-12000リンギット(16.2-27万円)くらいからスタートになります。
※以前、3500リンギットからと書いておりましたが、現在政府のガイドラインとして5000リンギット以上でないと就労ビザがとれないということで、5000リンギット以下の求人はほとんどありません。

それ以外には、ITや飲食、旅行などのサービス業、金融やコールセンターなどの仕事があります。

ITや金融は外資系も多く、選考は厳しいですが、給料は高い傾向があります。
コールセンターに関しては、他の業種と一線を画しており、大卒資格がない人や語学力のない人、新卒の人にも門戸は開かれています。ただ、給料は5000リンギット(13.5万円)と一般的初任給と変わりませんが、新卒でも経験者でもあまり変わらない給料であるため、入社後のキャリアアップは難しそうです。
※上記と同様、5000リンギット以上は確保されます。

語学に関しては、圧倒的に英語力が求められます。
国の政策として、英語教育に力を入れているので、多くのマレーシア人が英語を話せます。ただし、そのレベルは高くない場合も多く、「あまり流ちょうなアメリカンイングリッシュで話すと、先方が聞き取れなくて困る場合があるので注意して下さい」といわれることもありました。また、現地で働いている人は、「英語学習で苦労している人が多いから、日本人の下手な英語でも一生懸命聞き取ろうと努力してくれる」と言っていました。

英語以外の語学で評価されるのがマレー語と、北京語です。
工場などで現地スタッフと話をするのに必要なのはマレー語なのですが、現地スタッフでもマネージャレベルの人は中国人が多いです。そこで、彼らと円滑なコミュニケーションをとるために、中国語が役に立つわけです。

また、クアラルンプール独自の要件で、「要自動車免許証」というのがあります。前述の通り工場などのエリアでは鉄道があてにならないため、会社から車が支給されることが多いのですが、ジャカルタとは違って運転手はついてこないことが多いです。

通勤でしたらタクシーとかでも何とかなりますが、営業などになってくると、自分で運転できることが必須になってきます。
これも、求人によって要件は変わってきますので、面接の際に確認しておくことをお勧めします。

ビザに関しては、基本的に大卒で過去の経歴がこれからのポジションにフィットしていれば問題なくおります。ただし、採用する会社の過去の実績などにも大きく左右されますので油断は禁物です。(マレーシア企業の方がおりにくい傾向があるそうです)
また、新卒や大学卒業の資格がない人は、基本コールセンター以外はおりないようです。

そんな感じで、なんやかやで他の国よりはやや厳しめなのですが、それなりに需要はあるというのがマレーシアの実態。
じゃ、クアラルンプールの住み心地はどーなのよ?ってかんじで、次回に続きます。

クアラルンプール就職活動その1 先進国入り寸前!大前研一アドバイザーの元、日本を見て成長した国、マレーシア

今回就職活動した7カ国で、もりぞおさんが一番興味がなかった国がマレーシアでした。

ついうっかり存在を忘れてて、他の国々を調べたときにふと気がついたのが
「あれ?マレーシアって、タイよりも1人当たりのGDP高いんだ…」

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そうなんです、マレーシアは実は、(シンガポールや香港といった都市国家を除いて)1人当たりのGDPでは東南アジアのトップであり、2010年の段階で世界179カ国中65位と、もうすぐ世界のトップ1/3に入ろうとしています。

勝手に、上位1/3を先進国、中位1/3を途上国、下位1/3を後進国と分けると、マレーシアはもうすぐ先進国を仲間入りしようとしている国なのです。
(ちなみに、このランキングと私が実際に行った感覚から考えると、上記の分け方は、結構妥当です)

マレーシアの首都クアラルンプールは国土のほぼ中央西側にある大都市で、市内を高架鉄道や地下鉄が走り、近代的なビルが建ち並びます。多くの産業はクアラルンプールに集中していますが、第二の都市であるシンガポールとの国境の都市ジョホールバルや、観光地として名高いペナンにも製造業などの産業が育っています。

マレーシアは、1983年から2003年に首相を務めたマハティール氏が「ルック・イースト政策」という「日本や韓国の集団主義と勤労倫理を学べ」という政策を踏まえ、日本や韓国からの企業進出、経済支援、技術移転を受入れ、経済成長を遂げました。この時代、経営コンサルタントの大前研一氏もマレーシアの国家アドバイザーを勤めています。
なお、主要貿易相手国も2010年で、輸入は日本が1位です。(輸出は1位がシンガポール。日本は3位)

経済成長率も、アジア経済危機やリーマンショックの影響を受けた年以外は4-7%の安定した成長を遂げており、失業率も3%台と、低いラインで安定しています。

クアラルンプールの街を歩くと、イスラム教の頭に巻くスカーフ(ヒジャブ)をかぶった女性を多く目にすることからも分かるように、

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人口の多くがイスラム教徒です。しかし、中東の厳格なイスラム教と違って、女性の権利も認められており、多くの女性が社会進出していいます。

また、クアラルンプールには、欧米人、中国、韓国人などの東アジア人も多く、日本人も約1万人近く在留しており、多くの日本企業がオフィスや工場を持ています。

有名なペトロナスツインタワーの周辺には、日系をはじめとする外資系企業、特に金融業や商社などのオフィスがあり、多くの商業施設と共に華やいだ街を演出しています。

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このあたりは、地下鉄が主要な場所を結んでおり、(乗り換えの不便さなど駅の構造はともかく)5分に1本くらいくるので、自由自在に動き回れます。

製造業のオフィスの多くはここから離れた郊外にあります。

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KTMコミューターという郊外電車が走っていて、近くの駅からタクシーを使えばリーズナブルに訪問できるのですが、KTMコミューターがくせ者です。

こいつの頻度は30分に1本とかがざらで、ついでに始発駅のKLセントラルのプラットフォームも暗くて陰気です。出発時刻を確認しないで行くと酷い目に遭います。

現地で働いている人も、KTMコミューターはあまり当てにしていないようで、郊外の人の出勤は車を使っている人が多いです。
また、クアラルンプールから30-2時間程度離れたところにも、複数の工業団地があります。

こんな風に、途上国と先進国のはざかいにあり、便利さと不便さが同居する街、クアラルンプール。
次回、この街での日本人の求人動向についてお話しします。


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著者近景

Author:もりぞお / 森山たつを

海外就職研究家 兼
電子書籍個人出版研究家


人がやらないマニアックな領域を、日々自身が実験台になって研究しています。
詳しいプロフィールは"About もりぞお"をご覧ください。
取材、記事執筆、人生相談、なんでもうけたまわります。
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