海外で仕事をしたい!日本で外国人のエンジニアと一緒に仕事をしたい!というときに、必ず必要になるのが英語です。

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大学受験で結構英語を勉強した!TOEICの点数もそれなりにある!駅前留学にもちょっと通った!みたいな人も、仕事で英語を使うのは意外と難しかったりします。実際私もそうでした。

難しい理由はいくつかあるのですが、
・仕事で使う語彙と、今まで習った語彙が全然違う
・選択問題対策ばかりで英作文をあまりやってなかったので、e-mailを書くのが遅い
・瞬間的に言葉が出てこないので、会議や電話でなかなか発言できない
何てことが大きいです。

これは、英語を使わざるを得ない部門にぶち込まれ、最初は迷惑をかけながら、何とかキャッチアップをしていけばいずれ身につくものなのですが、現在英語を全然使わないような部門にいて、これから英語を使う部門に異動を願い出たり、転職しようとしている人に取っては大きな問題です。

と、いうのも、即戦力を求める部門や会社は、TOEICの点数が高い=英語で仕事をできるではないことを知っています。だから、重視されるのは「英語で仕事をした」という実績なのです。

これでは、「卵が先か、鶏が先か」ですね。

そのジレンマを打ち破る一つの方法が、英語「で」ITを習ってしまうことです。

「インドで、Javaを学びました」「インド人と一緒にiOSのアプリを作成しました」という実績があれば、少なくとも相手は話を聞いてくれるはずです。そこで、面接の中で英語でディスカッションをしたり、IT留学時にやったことを英語で説明したりすれば、あなたの実力を評価してくれるでしょう。

このように、「英語で仕事をしたいんだけど、そのきっかけが掴めない」という人にも、インドIT留学はお勧めです!

そんなインドのシリコンバレーでプログラミングと英語を学ぶ、月13万円からの格安IT留学があります!

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ITのみのコース(英語の授業なし)だと、以下の3つがおすすめのコースだそうです。
・プログラミング基礎コース(1ヶ月でC言語の基礎を学ぶコース):14万円
・Webサイト構築/Webサービス開発コース(3ヶ月でHTML,CSSとPHPを学ぶコース):34万円
・Androidアプリ開発コース(3ヶ月でJavaを学ぶコース):43万円

英語はある程度のレベルまでいったら英語「で」何かを学ぶのが一番の学習法になります。ITの専門用語も学べるこういうプログラムは実に魅力的だと思います。
さらに詳しくしたい人に、インドIT留学最新情報を知れるFacebookグループがあるので、こちらもどうぞ。

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